保険でできること

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就職したら

就職したら「社会人になったら保険に入るべき」と言われることが多くなると思います。

ですが、言われるがままに保険に加入するのはお勧めできません。
何のための保険なのか、どんなときに保障されるのか。
本当にその保障は必要なのか・・など役割や目的をしっかり認識し自分に必要だと感じられたら加入するのが正解です。

20代のうちは「保険に加入するよりも貯金したほうが良い」という考え方の方もいると思います。

しかしながら、保険を活用し賢く効率的に資産形成をしたり、自分の人生に責任をもってリスクを回避していきたいと思うのであれば、是非とも保険という商品を上手く利用してみてはいかがでしょうか。

就職後に加入される方が多い保険

  • 01
    がん保険

    日本人の2人にひとりがかかるといわれているのががんです。

    がんになったら一時金で多くのお金を受け取ることができるので経済的な心配をかなり減らして治療に臨むことができます。
    特に女性の方は20代~30代といった若いうちから女性特有のがんに罹患する方も少なくありません。

    若いときに加入すれば保険料がとても安く、さらにがんになった場合には 特約を付与することによって以後の保険料の払い込みが免除されるがん保険もあります。

  • 02
    終身保険

    契約者に万が一のことがあった場合でも、満期を迎えて解約した場合でもお金を受け取ることができる貯蓄性のある保険です。
    ※解約のタイミングで払い込んだ保険料額より受取額が下回る場合があります。

    若いうちに加入すれば月々の保険料はそれほど高くないため、家計をあまり圧迫せずに入ることができます。
    独身のうちは受取人を両親にしておいて、結婚後は受取人を奥様やご主人に変更すればいいので、終身保険は就職して新社会人になったときに入っておくべき保険として考えてほしい商品です。

このホームページは、各保険の概要についてご紹介しており、特定の保険会社名や商品名のない記載は一般的な保険商品に関する説明です。
取扱商品、各保険の名称や補償内容は引受保険会社によって異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず重要事項説明書や各保険のパンフレット(リーフレット)等をよくお読みください。

ご不明な点等がある場合には、代理店までお問い合わせください。

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